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<南北首脳会談>プレスセンターがサッカー場1個分の大きさに…国内外から記者2850人

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

京畿道高陽市(コヤンシ)韓国国際展示場(KINTEX)に用意された2018南北首脳会談ブリーフィングルームで、午前11時、任鍾皙(イム・ジョンソク)大統領秘書室長が会談日程について説明している。

2018年南北首脳会談の便りを全世界に伝えるメインプレスセンター(MPC)が26日午前にオープンして内外信取材陣による取材の熱気が高まっている。

10年6カ月ぶりに開かれる南北首脳会談を取材するMPCは、京畿道一山(キョンギド・イルサン)の韓国国際展示場(KINTEX)第1展示場に用意された。

南北首脳会談準備委員会プレスセンター支援団は、サッカー場1個分に相当する1万平方メートル規模の空間に1000席余り(内信550席、外信360席、自由席150席)規模の取材スペースを用意した。


2000年と2007年に行われた南北首脳会談の時には、ソウル中区(チュング)ロッテホテルのクリスタルボールルームに400席規模のプレスセンターが用意されたが、この時に比べて座席は倍以上、空間は7倍ほど大きくなった。プレスセンターは会談前日の26日から翌日の28日午前まで24時間休まず運営される。

全世界の関心が集中している会談ということで、取材陣数も国内行事としては最大規模だ。青瓦台(チョンワデ、大統領府)は24日までに41カ国460カ所の報道機関から記者2850人が取材を申し込んだと伝えた。現場登録も可能で、登録人員は3000人を越える見込みだ。2000年1次南北首脳会談には1000人余り、2007年2次南北首脳会談には1700人余りが取材を申し込んだ。国際行事だった今回の平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)に内外信取材陣1万3000人余りが出入りしたことを除けば、今回の南北首脳会談の取材陣の数は最多となる。

外信記者の取材便宜を図るために、すべての記者会見は英語、中国語、スペイン語、アラビア語など9カ国語で同時通訳され、英文報道資料が提供される。外国語に堪能な運営要員65人もMPCに配置された。一日5回メッカに向かって祈るイスラム教徒のためにじゅうたんを備えた専用祈祷室も用意されている。



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