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在釜山日本総領事館の首席領事「領事館前の労働者像は望ましくない」

ⓒ 中央日報日本語版
釜山(プサン)地域の市民団体が5月1日に在釜山日本総領事館前に「強制徴用労働者像」を設置すると予告した中、総領事館の関係者が「労働者像」は望ましくないという発言をしたと、日刊紙・釜山日報が報じた。

釜山日報によると、在釜山日本総領事館の中江新首席領事は23日、「領事館前の労働者像は歴史関係に照らしてもウィーン条約22条の観点で見ても望ましくない」とし「日韓関係をうまく整理していくべきだが、労働者像が日韓関係全体を毀損するおそれがある」と述べた。

続いて「今週は南北首脳会談もあり、朝鮮半島(韓半島)情勢が動いているが、日米韓の連携が求められる状況で労働者像は望ましくない」と話したと、釜山日報が23日伝えた。

韓国外交部も日本総領事館前に強制徴用労働者像を設置するのは不適切だという立場を表したが、市民団体側は5月1日に労働者像の設置を強行する予定だ。


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