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ソウル在韓日本大使館前の「強制徴用労働者像」設置を延期

ⓒ 中央日報日本語版

日本による植民地時代に強制徴用された労働者を象徴する強制徴用労働者像「解放の予感」が2017年8月12日、全国で初めて仁川の富平公園に設置された。銅像の「娘」のモデルとなったチ・ヨンレさん(左端)と「父」のモデルのイ・インヒョンさんの娘イ・スクチャさん(左から2人目)が銅像の前で記念撮影をしている。

三一節(抗日独立運動記念日)を迎えてソウルの日本大使館前に強制徴用労働者像を設置する計画が延期された。

韓国の市民団体「対日抗争強制動員被害者連合会」は三一節を記念して、ソウル鍾路区(チョンノグ)の在韓日本大使館前に強制徴用労働者像を設置する計画だったが、これを延期したと1日、明らかにした。

被害者連合会は昨年末、鍾路区庁に日本大使館前の労働者像設置案を提出したが、区庁は先月22日に差し返しを決めた。チャン・ドクファン被害者連合会事務総長は「鍾路区庁側は労働者像が道路を占有し、労働者像に関連する他の団体や少女像を設置する韓国挺身隊問題対策協議会などと合意していないという点を返戻理由に挙げた」とし「労働者像の必要性については区庁測も共感している」と伝えた。また「議論の過程で日本との外交的な部分はそれほど問題にならなかった」と話した。


今回の三一節の設置は実現しなかったが、被害者連合会は「文在寅(ムン・ジェイン)政権は労働者像の設置に協調的」として自信を表した。被害者連合会の関係者は韓国日報のインタビューで「現政権は労働者像の設置にとても協調的」と述べた。

被害者連合会は日本大使館のほか国会前、光州(クァンジュ)駅広場、釜山(プサン)日本領事館などに労働者像を設置する計画という。被害者連合会は7日、鍾路区庁長に会って設置関連の議論を行う。



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