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韓国外交部、「独島含む統一旗」掲揚に対する日本の抗議に「政府の立場を説明」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

平昌冬季五輪を控えて4日午後、仁川市延寿区仁川仙鶴国際スケートリンクで「女子アイスホッケー南北合同チームとスウェーデン代表チームの評価試合」が始まる前に、統一旗が掲げられている。この統一旗には独島が描かれている。(写真=共同取材団)

韓国外交部は南北女子アイスホッケー合同チームの評価試合に独島(ドクト、日本名・竹島)が描かれた統一旗(韓半島旗・朝鮮半島旗)が掲揚されたことに対して日本側から抗議を受け、韓国側の立場を説明したと6日、明らかにした。

魯圭悳(ノ・ギュドク)外交部報道官は、この日の定例記者会見でこの問題に対する質問を受けて「日本側は外交チャネルを通じて日本側の懸念を伝えてきた。韓国側は政府の立場を説明した」と説明した。

魯報道官は続いて「政府は基本的に統一旗に関連したIOC(国際オリンピック委員会)の決定を尊重し、特にIOC主管公式行事の時にこれを遵守するという立場」としながら「ただし、日本側が提起したその行事は平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)公式日程とは別個で行われた大韓アイスホッケー協会主催の行事という点を説明した」と付け加えた。


これに先立ち、南北は政治的事案をスポーツと関連付けることは不適切だというIOCの勧告や前例などを考慮し、平昌大会で使う統一旗に独島を表記しないことで合意した。

日本の菅義偉官房長官は5日、定例記者会見で、最近、仁川(インチョン)仙鶴(ソンハク)国際スケートリンクで開かれた女子アイスホッケー合同チームの評価試合に独島が描かれた統一旗が掲揚されたことに対し、韓国政府に抗議したと明らかにした。



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