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米国防長官「金正恩、平昌五輪ぶち壊すほど愚かではない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

10月に訪韓し板門店を訪問したマティス米国防長官(写真=中央フォト)

来年2月に開かれる平昌(ピョンチャン)冬季五輪と関連しマティス米国防部長官は「金正恩(キム・ジョンウン)が選手らを殺すことで全世界に戦いを挑むほど愚かだとは考えない」と述べたとAP通信が伝えた。

AP通信は22日、ノースカロライナ州フォート・ブラッグにある第82空挺師団を訪問したマティス長官が、金委員長が平昌冬季五輪を妨害する可能性は低いとしこのように発言したと紹介した。

韓半島(朝鮮半島)危機状況で米軍の家族を待避させるべきという一部の主張があることについても「まだそうしたタイミングではないと考える。いまは撤収に向けたいかなる計画もない」と話した。


ただマティス長官は「短期間で家族をすぐ撤収させられる非常対応計画をしている」と話し、安全に向けた待避の可能性に対しては開いておいた。

その上でマティス長官は「韓半島に暗雲が押し寄せている。強くて準備された軍隊により後押しされる時外交が戦争を防止する可能性が最も大きくなる」と話した。

特に彼は「外交官の言葉に権威と力が付けられる唯一の道はみなさんに準備ができていること。依然として平和的に解決していく時間はある」と言及した。





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