中国で歴代ドキュメンタリーの1位になった韓中合作映画『二十二』
『二十二』の製作には、韓国からは旧日本軍慰安婦を素材とした映画『音叉』(2014チュ・サンロク監督)を制作したアジアホームエンターテインメントが参加した。同社は中国と韓国の同時公開を進めていたが不発似終わったという。
一方、映画のタイトルにある「二十二」は撮影を開始した2014年当時、中国本土に残っていた慰安婦生存者の数字を意味する。
この記事を読んで…
中国で歴代ドキュメンタリーの1位になった韓中合作映画『二十二』
この記事を読んで…