「an・an」の表紙に登場したBIGBANGのD-LITE
「an・an」は今号でD-LITEの写真と共に「いいね!を呼び込む『共感』の秘密」特集でD-LITEの魅力を集中的に分析すると予告した。
「an・an」の編集部は「D-LITEはBIGBANGとしても、ソロミュージシャンとしても、ますます活躍の場を広げ、男女を問わず幅広い世代から人気を得ている」とD-LITEの人気を伝えた。
引き続き「個性あふれるメンバーで構成されているBIGBANGというグループ内で雰囲気メーカーの役割を果たしているD-LITEのコミュニケーション能力の秘訣から、愛おしいチャームポイントに対する本人の考えまで話を交わすことができた」と伝えた。
先月、香港で開催された「BIGBANG10 THE CONCERT:0.TO.10 THE FINAL」を最後にBIGBANGのアルバム『MADE』の活動を終えたD-LITEは現在、日本でソロ活動を準備している。
4月12日には約2年半ぶりに新しいミニアルバム『D-DAY』を発表する。このアルバムには絢香・秦基博・水野良樹など日本を代表するアーティストが作詞と作曲に参加し、サウンドプロデュースに亀田誠治が参加した。
また、4月15日(土)・16日(日)に西武プリンスドーム、4月22日(土)・23日(日)に京セラドームなど2大ドームで開催される初のソロドームツアー「D-LITE JAPAN DOME TOUR 2017~D-Day~」も決定された。D-LITEは今回のドームツアーの計4回公演で約20万人のファンを動員する予定だ。
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