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「中国と協力通じて韓国の成長動力確保? それは虚像だ」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
「中国と経済関係を厚くしたり維持したりすることが韓国の強力な未来成長動力? そういうものは韓国が中国経済に対し持っている最も大きな虚像だ」。

チャイナ・ベージュブック主席エコノミストで米企業公共政策研究所(AEI)アジア地域専任研究員のデレク・シザーズ氏は中国に対する挑発的な主張を展開した。中央日報との電子メールインタビューでのことだ。

シザーズ氏は「米国と中国の貿易戦争が起きれば両国ともに損害を被るだろうが、中国が勝つという主張は神話にすぎない。貿易戦争の勝利者は米国であり、すでに資本が海外に流出している中国が米国よりも大きな被害を受けるだろう」と主張した。通念と異なる中国経済に対する彼の風変わりな見方を整理した。


「中国のグローバル経済に対する影響力はますます減っている」。シザーズ氏は高度成長で世界経済を牽引してきた中国の時代はすでに暮れたと評価した。中国は2015年に世界の国内総生産(GDP)の3分の1を創出した。シザーズ氏はGDPより消費に影響を与える個人の純資産にもっと注目しなければならないと述べた。個人の純資産は国の経済規模を計ることができ、公共投資の財源になれるという点で意味のある指標ということだ。クレディスイスによると2000年末の中国の個人純資産総額は4兆6000億ドルで、全世界の消費市場の4%を占めた。だが2016年の中国の純資産は2兆3400億ドルで世界の1%にむしろ減少した。同じ期間に米国の純資産は42兆3000億ドルから84兆8000億ドルに成長した。米国の影響力がさらに大きくなったという意味だ。



「中国と協力通じて韓国の成長動力確保? それは虚像だ」(2)

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