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韓国検察、「慰安婦名誉毀損」朴裕河教授に懲役3年求刑

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
旧日本軍慰安婦被害者の名誉を傷つけたとして起訴された朴裕河(パク・ユハ)世宗(セジョン)大教授(59)に検察が懲役3年を求刑した。

20日、ソウル東部地裁刑事11部(部長イ・サンユン)の審理で行われた結審公判で、検察は朴教授が「歴史的事実を意図的にわい曲して慰安婦被害者に癒やすことのできない心の傷を負わせた」として実刑を求刑した。

朴教授は著書『帝国の慰安婦』で「旧日本軍慰安婦は日本軍と同志的関係であり、日本帝国による強制連行はなかった」と記述して名誉き損論争が巻き起こっていた。

検察は「被告人は自身の主張を裏付けるために未必的故意を越えて確定的故意を持って何の根拠もなく歴史をわい曲した。これによって慰安婦被害者女性一人一人の社会的評価に害を及ぼした」と指摘した。

引き続き「表現の自由と学問の自由は民主主義の本質であるが、相手の人格を尊重する語彙を使わなければならず、侮蔑的表現で侮辱を加えることは許されない」としながら「被告人は慰安婦被害者の証言を取捨選択して先行研究をわい曲・飛躍させて被害者の人格権を著しく侵害した」と主張した。

朴教授側の弁護人は「被告人は慰安婦が売春の形態で運営されたと述べたものであり、本質が売春と言ったことはない」とし「強制性の部分は広い意味での構造的強制性を繰り返し記述し、性奴隷として残酷な生活を送ったという事実もやはり強調している」と説明した。

裁判終了後、取材陣との会見に臨んだ朴教授は「実刑が求刑されて当惑している。無罪宣告を通じて韓国に合理性と正義が具現されるよう願う」と話した。

朴教授に対する1審宣告公判は来月25日午後3時に予定されている。

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