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韓国型戦闘機KF-X、来年から基本設計業務へ

ⓒ 中央日報日本語版

風洞実験のために実際の大きさの13分の1に縮小したKF-Xモデル(写真=韓国航空宇宙産業)

韓国型戦闘機(KF-X)が本格的な基本設計に入る見込みだ。

韓国防衛事業庁は1日のKF-X第3回諮問会議で、今月中に開く予定の体系機能検討会議(SFR)で十分な設計基盤を備えているという判断が下されれば、来年から本格的にKF-Xの基本設計業務に入る予定だと明らかにした。

SFRとは、使用者の韓国軍の要求事項と体系要求条件が武器体系の機能として体系規格書に正確に反映されたかどうかを確認する会議。諮問委員会とは、KF-X体系開発事業の懸案点検を目的に関連分野の専門家のさまざまな意見をまとめるための会議だ。


今回の諮問委員会ではKF-Xの主要航空電子装備開発進行現況と海外技術協力、国際共同開発進行現況など2016年の事業推進主要実績と2017年の事業推進計画を重点的に議論した。

チャン・ミョンジン防衛事業庁長は「今年を締めくくる第3回諮問委員会で討議された結果は来年度の事業計画に反映し、事業を着実に進めてほしい」と伝えた。



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