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米中首脳会談を控え…米中外務省が「THAAD舌戦」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米国のオバマ大統領と中国の習近平国家主席が6カ月ぶりに会談する。習主席は31日(現地時間)から開催される核安全保障サミットに出席するため米ワシントンを訪問する。両首脳は核安保サミットの前に2カ国会談を行い、韓半島(朝鮮半島)問題など国際情勢全般について幅広く議論する予定だ。チェコ国賓訪問を終えた習主席は30日にワシントンに向かった。

昨年9月の習主席の国賓訪問以来、両首脳がワシントンで再会するが、会談の雰囲気は明るくないと見方が多い。南シナ海問題、サイバー安保などの重大懸案のほか、近く発足する台湾民進党政権との関係確立、高高度ミサイル防衛体系(THAAD)の韓半島配備などが新たに懸案に加わったからだ。米中両国は首脳会談の前からTHAAD問題をめぐり対立する姿を見せた。

ブリンケン米国務副長官は北朝鮮の核・ミサイル開発が続く限りTHAAD配備は避けられないと述べ、中国政府にTHAADの技術的性能と諸元を説明すると提案した。ブリンケン副長官は29日、ブルッキングス研究所で講演し、「中国は我々の話を信じようとしないが、我々はTHAADが何か、その技術はどんなものか、何ができないかを説明する準備ができている」とし「我々の希望は、中国が我々の提案を受け入れ、これが中国を狙ったものではないという点を確信することだ」と述べた。


中国は直ちに反論した。中国外務省の洪磊報道官は30日の定例記者会見で、「THAADシステムは単なる技術的な問題でない」とし「北東アジア地域の平和・安定という戦略的問題と関連している」と述べた。続いて「THAADは韓半島防御という正常な需要を超越するものであり、中国の正当な国家安全利益を脅かし、地域の戦略的安定を破壊する」とし、THAAD配備に反対する立場を改めて強調した。



米中首脳会談を控え…米中外務省が「THAAD舌戦」(2)

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