본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

平昌五輪アルペンスキー滑降競技場がオープン

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

辛東彬大韓スキー協会長、金鍾徳文化体育観光部長官、趙亮鎬平昌冬季オリンピック組織委員長(右から)が22日、旌善アルペン競技場の滑降コースを眺めている。(写真=平昌冬季オリンピック組織委員会)

2018年平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)アルペンスキー滑降競技が行われる旌善(チョンソン)アルペン競技場がオープンした。

平昌冬季オリンピック組織委員会は22日、江原道旌善郡北平面宿岩里(プクピョンミョン・スクアムリ)一帯の183万平方メートルに建設された旌善アルペン競技場のオープン行事を開いた。

競技コースやゴンドラの設置など工程率62%まで進んだここで、来月6、7日に国際スキー連盟(FIS)アルペンスキーワールドカップ(W杯)大会が開催される。来年12月までに観客席・駐車場など付帯施設が建設されれば完工する。


オープン行事には金鍾徳(キム・ジョンドク)文化体育観光部長官、趙亮鎬(チョ・ヤンホ)平昌冬季オリンピック組織委員長、ペ・ジンファン江原道行政副知事、辛東彬(シン・ドンビン、重光昭夫)大韓スキー協会長など関係者150人が出席した。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴