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「7歳差」ユ・スンホ&パク・ミニョン、特級「ケミ」でお茶の間狙えるか

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版

3日午後、(左から)ユ・スンホ、パク・ミニョンが木洞のSBS社屋で行われたSBSの新水木ドラマ『リメンバー』の製作発表会フォトタイムで取材陣に向けてポーズを取っている。

3日午後、(左から)チョン・ヘソン、ユ・スンホ、パク・ミニョンが木洞のSBS社屋で行われたSBSの新水木ドラマ『リメンバー』の製作発表会フォトタイムで取材陣に向けてポーズを取っている。

3日午後、(左から)パク・ソンウン、パク・ミニョン、ユ・スンホが木洞のSBS社屋で行われたSBSの新水木ドラマ『リメンバー』の製作発表会フォトタイムで取材陣に向けてポーズを取っている。

3日午後、(左から)チョン・ヘソン、ナム・グンミンが木洞のSBS社屋で行われたSBSの新水木ドラマ『リメンバー』の製作発表会フォトタイムで取材陣に向けてポーズを取っている。

3日午後、パク・ミニョン木洞のSBS社屋で行われたSBSの新水木ドラマ『リメンバー』の製作発表会フォトタイムで取材陣に向けてポーズを取っている。

「回を重ねるほど『ケミ(男女間の化学反応)』が自然に流れ出てくるようだ」

「7歳の歳の差」カップルとして共演する俳優ユ・スンホと女優パク・ミニョンが特級「ケミ」を誇り、お茶の間をひきつけるために乗り出す。明るく笑う姿も似ている2人が見せる作品への期待感が高まっている。

3日午後2時、ソウル・陽川区木洞(ヤンチョング・モクトン)のSBS(ソウル放送)で新水木ドラマ『リメンバー-息子の戦争』(以下『リメンバー』)製作発表会が開かれた。この日はユ・スンホ、パク・ミニョン、パク・ソンウン、ナム・グンミン、チョン・ヘソンらが参加した。


『リメンバー』はユ・スンホの軍除隊後初めての地上波復帰作だ。MBC(文化放送)『会いたい』以来約2年6カ月ぶりだ。パク・ミニョンはKBS(韓国放送)『ヒーラー』以来10カ月ぶりにお茶の間に帰ってくる。ユ・スンホは「このように良い作品に出演することになりうれしい。寃罪被害者の父親のために孤軍奮闘する人物だ。最善を尽くす」、パク・ミニョンは「楽しく撮影している。観察者的な立場で眺めて成長する人物であるイナ役をもらった。私は劇中のロマンス担当だ。楽しく見て頂けたらと思う」と所感を伝えた。

ユ・スンホとパク・ミニョンはそれぞれ過剰記憶症候群を患う天歳弁護士ソ・ジヌ役と法の冷酷さを悟り、世間知らずから成熟した弁護士に変身していくイナ役を演じる。劇中のユ・スンホとパク・ミニョンは18歳の高校生から成人まで行ったり来たりして演じる。7歳差カップルはドラマを通じて初々しい姿からしっかりと育まれたロマンスまで一層成熟した姿を見せる予定だ。これに対し7歳差カップルがいかなるロマンスを描いて行くか視線が集中している状況。

ユ・スンホは「とりあえずロマンスがあるにはあるが、まだその部分の台本をもらっていないためよく分からない。でも、ミニョンさんがイナ役を本当によく消化している。言うことなしだ」と話し、パートナーに対する強い信頼を表わした。

パク・ミニョンは「お姉様やおば様と呼ばれないように努力している。こんなに幼いパートナーは初めてだ。それでわざわざタメ口を使わずにいる。弟のように気楽に対すればどうしても画面に出てしまうと思ってぎこちなさを楽しんでいる」と話した。続けて「役者には年齢がないから自然に視聴者にジヌとイナに見えれば「ケミ」が流れ出ると思う」と付け加えた。ユ・スンホとパク・ミニョンの特級「ケミ」が果たしてどのように描かれるのか興味が湧く。

『リメンバー』は過剰記憶症候群を患う弁護士ユ・スンホ(ソ・ジヌ役)が父親の無罪を明らかにするために巨大な権力に立ち向かって戦うストーリーを描いた作品だ。『村-アチアラの秘密』の後続番組として今月9日に初回が放送される。



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