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<チャイナマネー韓国狙う>中国資本、韓国企業への投資20倍に急増(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
今年に入り韓国企業に対する中国資本の買収合併(M&A)および持分投資の規模が昨年の20倍近くに増えながら史上最高値を記録した。景気低迷のせいで売り物に出てきた国内企業が増えた上に、低金利で流動性が豊富になった中国資本の国内企業狩りが強まっているという分析だ。業界では中国の私募ファンド(PEF)などに韓国企業を紹介した後に手数料を受けとるエージェントが30社以上活動しているとみている。

◆コンテンツ・ヘルスケア全方向に投資

10日、産業通商資源部と新韓金融投資によれば中国資本の韓国企業の持分投資規模は今年に入ってから12億5400万ドル(約1兆4531億ウォン、1~9月10億3100万ドル)、投資件数は28件と集計された。今年2月に安邦保険による東洋生命(1兆650億ウォン)買収を除いても3億3500万ドル(約3880億ウォン)に達する規模だ。これは昨年(1700万ドル)の20倍に肉迫する。


専門家たちはチャイナマネーの韓国企業狩りは国内企業の技術とノウハウを短期間で確保しようとする目的があるとみている。今年に入って行われた投資決定にはリゾート開発・運営企業であるエマーソンパシフィックが中国の民間投資会社である中民国際資本有限公司から誘致した1806億ウォンが含まれている。エマーソンパシフィックの投資誘致は、経営権の引き受けではなく持分投資金額としては史上最大だ。

先月30日には車両用のブラックボックス(映像保存装置)国内2位の企業であるミドン電子通信が新世紀グループの子会社に経営権を譲渡し、3月には北京Linksunテクノロジーが東部ロボット(現ディーエスティーロボット)の最大株主になった。映画配給会社であるニュー(NEW)も、535億ウォンで中国メディア企業ファジェクメディアに2大株主の席を与えた。ミドン電子通信の関係者は「国内市場は停滞しているが、中国全域に営業網を持つ新世紀グループと共に中国市場で販売網を広げられるという長所のために買収提案を受け入れた」と説明した。



<チャイナマネー韓国狙う>中国資本、韓国企業への投資20倍に急増(2)

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