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「韓国型戦闘機開発事業、レーダー開発に40~50人水準の人材が追加で必要」

ⓒ 中央日報日本語版
韓国型戦闘機(KF-X)の技術開発を担当する国防科学研究所(ADD)が核心装備であるアクティブ電子走査アレイ(AESA)レーダー開発のために人材増員を韓国政府に要請したと10日、明らかにした。

ADD関係者は同日、「現在のAESAレーダー開発人材はおよそ10人水準に過ぎない」とし「目標期限内にレーダー開発を行うためには40~50人水準の人材が追加で必要な状況」と伝えた。

この関係者は「AESAレーダー開発のための技術的な力は備えているが、今後の応用研究や体系開発過程で追加人材と予算支援が切実な状況」と付け加えた。


これに先立ちADD所長は今月6日、大田(テジョン)本所で「人材と予算支援さえうまく配分してもらえればAESAレーダーを期限内に開発することができる」と明らかにしていた。

これと関連し、国会国防委員会は17日に公聴会を開いてKF-X事業の妥当性と予算関連の意見を集約して予算決算委員会に伝える計画だ。



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