본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

中国から密入国、船内で26人が窒息死

韓国南海岸を通じて国内に密入国しようとした中国同胞・中国人60人のうち、26人が船内で窒息死した事件で、船員らがこれらの死体を海に捨てた事実が明らかになった。

全羅南道麗水(チョンラナムド、ヨス)海洋警察署は8日、公海上で中国漁船から中国同胞と中国人60人を引き受けて麗水港に密入国した麗水船籍70トン級漁船第7テチャン号の船長、イ・パングン容疑者(43)ら韓国人船員8人を検挙した。


警察は船長の李容疑者らを死体遺棄などの疑いで立件、調査中で、ハン・ヨンシック氏(45、吉林省琿春市)ら中国同胞と中国人34人の身柄を法務部出入国管理事務所に引き渡した。


船長の李容疑者と船員らは8日午前3時30分ごろ、密閉された倉庫の中で窒息死した中国同胞ら26人を海に捨てた疑い。

李容疑者らは警察で「国内運搬係の呂某氏(52)から携帯電話で、窒息した人は全員水葬しろという指示を受け、それに従った」と陳述した。

これに伴い、海上警察は呂氏など国内密入国組織の追跡に乗り出し、テチャン号の船員らが死体を捨てたとされるソリ島付近に艦艇5隻を急派、捜索作業を繰り広げている。

警察の調べによると、ハン氏らは1日午後8時ごろ、100トン級の漁船に乗って中国浙江省寧波を出発、6日午前1時に公海上でテチャン号に乗り換えた後、この日テギョン島を通じて麗水に密入国したことが分かった。

船員らは8日午前3時30分ごろ、麗水市南面ヨンド里ソリ島の前で密閉された倉庫内で窒息死した26人を海に捨てた後、麗水港に入港したが、住民の申告で警察に捕まった。

事故船舶の第7テチャン号は、船長・船員9人が操業する漁船で4つの倉庫を保有しているが、そのうち2つの倉庫にそれぞれ34人、26人が隠れていたことが分かった。 死亡した26人は換気器具のない広さ3坪の倉庫に隠れていた。



この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴