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韓国の第一企画、カンヌ広告祭の元審査委員長をスカウト

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

李敍顕(イ・ソヒョン)第一企画社長(左)、マルコム・ポイントン氏

李敍顕(イ・ソヒョン)第一企画社長(42)がグローバル成長戦略に拍車を加えている。第一企画は14日、カンヌ広告祭の審査委員長を務めたマルコム・ポイントン氏(49)をグローバルクリエイティブ総括(CCO)専務として迎えたと発表した。世界40カ国に分散している第一企画のクリエイティブ戦略を本社レベルで率いるためだ。

ポイントン新任CCOはサーチ・アンド・サーチ、オグルヴィ・アンド・メイザーをはじめとする世界的な広告マーケティング会社で30年間勤務し、主な広告祭で100余りの賞を受けている。96歳の女性や体が大きな女性をモデルに起用し、「真の美しさ(Real Beauty)」を力説した美容ブランド「ダヴ」の広告が代表作だ。


李敍顕社長は「グローバルトップ10」を目標に、この数年間、海外企業の合併・買収(M&A)を繰り返し、第一企画の規模を拡大してきた。2013年には世界34カ国に39拠点を確保、昨年はアフリカ・中南米・中東のような新興市場に本格的に進出し、40カ国・47拠点にまで増やした。特に15拠点を置いた中国市場の場合、昨年の売上総利益が初めて韓国本社の実績を上回ったと推定される。


M&Aを通じて海外の大型広告主も引き込んだ。コカコーラ、ディズニーのような世界的なブランドからアラブ首長国連邦(UAE)最大の移動通信会社、中国工商銀行など現地の大企業まで多様だ。



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