4日夜、「ハンファと共にするソウル世界花火祭り」が行われ、合計11万発の花火が打ち上げられた。
ハンファグループが2000年に始めて今年で12回目を迎えるこの祭りは、金升淵(キム・スンヨン)会長の社会貢献哲学である「共に、さらに遠く」を実現したプログラムで、韓国の代表的な秋祭りとなった。
この日は100人余りの福祉施設の子供たちが招かれ、グループの役職員ら500人余りが明け方まで現場を清掃するクリーンキャンペーンも行った。(中央SUNDAY第395号)
この記事を読んで…
4日夜、「ハンファと共にするソウル世界花火祭り」が行われ、合計11万発の花火が打ち上げられた。
この記事を読んで…