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<セウォル号>断食中断…遺族「野党、国会で自らの役割を」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

午後に断食を中断した文在寅議員がソウル市立東部病院を訪れて46日で断食を中断したセウォル号犠牲者ユミンさんの父親であるキム・ヨンオさんと話を交わしている。

新政治民主連合の朴映宣(パク・ヨンソン)国民共感革新委員長が28日、ソウル汝矣島(ヨイド)の国会で開かれた議員総会に入りながら記者たちから質問を受けている。

セウォル号特別法制定を求めて座り込み断食(ハンガーストライキ)を行っていた犠牲者キム・ユミンさんの父親のキム・ヨンオさん(47)が28日、断食を中断した。先月14日に断食を始めて46日目のことだ。同調断食を行っていた文在寅(ムン・ジェイン)新政治民主連合議員も10日で断食を中断した。

セウォル号家族対策委員会は同日午前、キムさんが入院中のソウル市立東部病院の病室の前で記者会見を行って「キムさんが断食を中断することにした」と明らかにした。同委員会のユ・ギョングン代弁人は「誰も答えてくれない長い戦いを力強く進めていくためのもの」としながら「朴槿恵(パク・クネ)大統領との面談、セウォル号特別法制定要求など要求事項は変わることはない」と話した。

キムさんが断食を中断した理由は娘と高齢の母親が強く引き止めたためだという。キムさんは病室で取材陣に会い、「2番目の娘のユナがとても心配している。『断食をやめて一緒にご飯食べよう』と文字を送り続けてきた。田舎にいる母親が22日(キムさんが病院に入院した日)のテレビニュースを見て知ったその日からずっと泣いている」と話した。キムさんは気力を取り戻し次第、再び光化門(クァンファムン)に戻って座り込みを継続するという立場を明らかにした。


文議員は同日午後3時20分ごろ、ソウル龍頭洞(ヨンドゥドン)にあるソウル東部病院でキムさんを慰問した。文議員は「国民も心配しているところよく決断した。私も(断食を)やめる」と話した。

キムさんは「もともと断食が目的ではないではないか。他の議員ももみなやめて(ほしいと伝えてほしい)」と答えた。続いて文議員が「特に進展がない状況で断食をやめるのは一方では気が重い」と話したところ、キムさんは「党に行ってしてくれるほうがいい」と話した。文議員は「過去2回、不十分なまま(交渉)して失敗し、かえって遺族に失望を与え傷つけた。そのようなことはもう繰返さない」と述べた。

キムさんと10分間の対話を終えた文議員は記者会見を通じて「断食を中断する。私も党も十分な役割ができず申し訳ない」と話した。また「最も重要なのは遺族が納得できるセウォル号特別法を作ること」と話した。

家族対策委はソウル青雲孝子洞(チョンウンヒョジャドン)の住民センターと光化門(クァンファムン)広場での座り込みを継続する計画だ。ユ代弁人は「現在は野党の役割を遺族が代行しているようなもの」としながら「野党も国会で自分がすべき役割を果たしてくれるよう願う」と話した。

彼はキムさんの断食をめぐる論争と関連して「マタドール(事実とは異なることを広めて内部を撹乱すること)とデマが度を越している。家族の私生活と人格は保護してほしい」とし「セウォル号家族は寄付や補償金を一銭も受けたことがない」と述べた。



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