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暴行受けた韓国コメディアンの妻…3大疑惑の真相語る

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版

コメディアンのソ・セウォン(左)と夫人のソ・ジョンヒ

おしどり夫婦として有名だったコメディアンのソ・セウォンと夫人のソ・ジョンヒが結婚32年で破局の危機を迎え、ファンは衝撃と遺憾を隠せない。ソ・ジョンヒは今年7月初め、ソウル家庭裁判所にソ・セウォンを相手取り離婚請求訴訟関連の訴状を出した。なかでも2人の離婚過程でソ・ジョンヒ側がソ・セウォンの家庭暴力や浮気説などを明るみに出し、これが大きく問題視されている。ソ・セウォンがソ・ジョンヒを暴行していると思われる場面が収められた防犯カメラの映像が公開され、ソ・セウォンは映像操作説まで主張して両者感情の溝は一層深くなった。ソ・ジョンヒは先月31日、韓国日刊スポーツの電話インタビューに「娘や家族が傷つくかと思って黙って生きていこうと思っていた。牧師になれば変わるだろうと思っていた夫が再び過去の姿に戻り、もうこれ以上耐え難かった」と話し始めた。

--米国にいるのか。

「娘と米国サンフランシスコで過ごしている。渡米する前は37キロまで痩せ、座っているのもままらないほど体調が良くなかった。米国に来て安定し、42キロまで体重が増えてかなり回復した状態だ」


--夫の暴行や浮気などを暴露した。現在の心境は。

「時間が過ぎて淡々とした気持ちになれ、信仰に寄り添って安定を取り戻している。このことは初めから公開するつもりはなかった。娘と家族が傷つくだろうからインタビューも受けるつもりはなかった。しかし私が話をしないので誤った方向で報道が出たりした。間違っている部分は正し、正確にお伝えするべきだと思い、こうして話をすることにした」

--32年間辛抱してここまで来たが、なぜ今になって離婚を決心したのか。

「夫が牧師にさえなればすべてのことが解決できると思っていた。実際に牧師になって1年間、夫に感動するときもあったし恩恵を受けることもあった。しかし1年が過ぎた頃から以前の習慣が再び現れてきた。とても辛かった。暴力にこれ以上耐えられなかった。よっぽどでなければ夫を相手に接近禁止仮処分など出したりしない。首を絞められて命の危険を感じているのに、どうしたら単なる夫婦げんかになるだろうか」

--依然として立場が交錯している。ソ・セウォンは浮気と暴行説に反論している。

「非常に残念なことだ。私が聞きたかったのは『すまない』という一言だった。事がこんなにまで大きくなるのを望んだわけではない。私たち夫婦の非常に良くない姿をお見せしてしまって申し訳ないが、今は真実は明らかにならなければならないと考えている。浮気相手がまだ未婚の、それも娘と同じ年頃の女性だ。まだ結婚しておらず、私も子供のいる母親なのでこれ以上その女性に対して公開しないというだけのことだ。その女性は私に脅迫文をずっと送ってきていたが、ある番組でその内容を公開してからはそれ以上の連絡はない。しかし他の方法で再び(脅迫)行動をするようなことがあれば身元を公開しないわけにはいかない。防犯カメラの映像を公開したら編集をしたという主張をした。本当に話にもならない。裁判所に仮処分申請を出す時、防犯カメラ関連の写真資料も含まれていた。判事がそれを見て仮処分を受け入れたのに、操作したとの主張には本当にあきれる。私も映像は放送で初めて見た。醜い姿を公開したくもなかった」

--ソ・セウォンとの通話内容を録音した理由も気になる。

「わざと録音をしようとしたのではない。夫が娘と電話ができないときは一方的に1日に10~20件ほど暴言が混ざったメッセージを留守番電話に残す。そこに録音された内容を番組で公開したことだけのこと」

--ソ・セウォンから連絡はくるか。

「接近禁止仮処分が決定したので連絡できない状況だ。私に連絡をできないから娘と別の家族に連絡をしている」

--今後の進行状況はどうなるだろうか。

「計画を立てて行動するようなことができない。弱い女として、母親として、毎日のつつましい生活をしてきた妻としてだけ生きてきた人間だ。それまではどんなことも耐えた。32年間、常に夫を保護することが私の本能だった。誤解を受けてくやしくても沈黙したが、夫が牧師になった後のことに関してはこれ以上耐えられなかった。まだ公開していない話が多い。しかしそれだけはしたくない。最悪の状況にならなかったらそれでいい」

--韓国に帰ってくる計画は。

「娘と過ごしながら健康がようやく回復した。娘は韓国に当分行かないようにしようと言う。醜い姿をお見せして視聴者の方々にご迷惑をかけ、心の傷とショックを与えたようで心が非常に痛い。明るい姿をお見せすることができず本当に申し訳ない。韓国に戻る日、堂々と空港でご挨拶したいと思っている。必ず良い便りでインタビューに応えられる日が来ればと思う」



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