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<韓国兵銃乱射>口を開いたイム兵長「無視され…幹部に後頭部殴られた」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
第22師団GOP(一般前哨)銃乱射事件を起こしたイム兵長が「幹部に後頭部を殴られた」「(小隊員が)私を存在しない人間のように扱った」と述べ、部隊生活に強い不満を表したと、陸軍が30日明らかにした。

調査に参加した軍関係者は「犯行の原因を尋ねると、イム兵長は激しい怒りを表し、興奮し、血圧が上がる。看護師が訪ねてきて調査を中止してほしいと要求したりもした」と伝えた。

この関係者は「イム兵長は169センチに55キロとやせた体型で、脱毛症があり、『じいさん』などと呼ばれていた」とし「勤務日誌にはこのような特徴を描写した絵があり、イム兵長はこの絵を本人だと認識した」と説明した。


この日の事故はイム兵長が哨所勤務交代の過程で発生した。勤務交代のため8人の兵士がGOP前に集まった時、イム兵長は部隊員と23メートルほど距離をおいて手りゅう弾を投げつけた。イム兵長は実弾70発と手りゅう弾1発を所持した状態だった。イム兵長は手りゅう弾を投げた後、逃げる兵士に向けて乱射し、その後、さらに生活館で同僚を撃った。この過程で5人が死亡した。

イム兵長は25発以上の銃弾を発射し、すべての過程は約10分間に起きたと、軍当局者は伝えた。イム兵長は軍の追跡隊と交戦をしていないと主張しているが、軍当局は「調査中」と述べた。



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