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<韓国旅客船沈没>朴槿恵大統領「無限の責任感じ…政府責任者ら厳罰に」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

朴槿恵(パク・クネ)大統領

朴槿恵(パク・クネ)大統領は4日、セウォル号沈没事故に関連して「事故発生から収拾にいたるまで、無限の責任を感じる」と話したとニューシスが伝えた。

朴大統領はこの日の昼間、全羅南道珍島郡(チョンラナムド・チンドグン)の彭木(ペンモク)港を訪れ、不明者家族らとの面談を持つ席で「これまでここにおられて心に閉じ込めていらっしゃった話をしていただくと、一刻もはやく措置をと思う」と明らかにした。

朴大統領がセウォル号事故で珍島を訪問したのは、先月17日に旅客船沈没事故の海域を訪れて救助作業を促し珍島室内体育館で不明者家族に会って以降、18日ぶりだ。


ニューシスによれば朴大統領は、同行した李柱栄(イ・ジュヨン)海洋水産部長官をどう処分するのかという遺族の質問に「事故に責任がある人、罪を犯した人々は徹底的に明らかにして厳罰に処する」と強調した。

さらに「合同捜査本部で事故原因と経緯を、段階別に糾明しているところ」としながら「公職者と政府関係者も責任をまっとうできなかった者は厳重問責とする。国家基盤も立て直して安全システムもしっかり整える」と話した。

以後、朴大統領は彭木港に設けられた家族対策本部テントから出て遺体確認場所に移動し、遺体確認の過程を点検した。朴大統領は、現場に出ている国立科学捜査研究院の関係者らに「国科捜から何人も出てきたか」と尋ねた後「国科捜が遺体確認に最善を尽くすよう望む」と要請した。





【特集】韓国旅客船「セウォル」沈没事故

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