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中国主席「条件なく6カ国協議」 米大統領「北の非核化措置が先」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米国と中国が国際問題で立場の違いを表した。米国のオバマ大統領と中国の習近平国家主席は24日(現地時間)、オランダの米大使官邸で行った首脳会談で、総論と原則では大きな隔たりがなかったが、各論では立場の違いを見せた。両首脳は「韓半島(朝鮮半島)非核化」原則で一致したと、ロイター通信、新華社通信などが25日伝えた。

しかし習主席が非核化実現のために条件のない6カ国協議開催を主張すると、オバマ大統領は北朝鮮の(非核化に向けた)「事前措置の履行」を強調し、拒否の意思を明確にした。オバマ大統領は「北朝鮮は真摯な態度で交渉しようという姿を見せていない。いかなる交渉も北の行動に基づくべき」と強調した。まず北朝鮮がウラン濃縮プログラム(UEP)を中断し、核実験やミサイル発射の中断など非核化のための措置を先に取らなければならないということだ。

またオバマ大統領は「米国と中国が国際共同体として北朝鮮に国際規範と義務を守るよう持続的に要求する必要がある」と述べた。中国が持つ対北朝鮮テコをさらに強く行使する必要があるという注文だ。


これに対し習主席は「北朝鮮の事前措置履行も重要だが、過度に北朝鮮に圧力を加える形より、ひとまず対話テーブルに引き込むことが必要だ」と答えた。

米中の新型大国関係構築についても意見は一致しなかった。習主席は「国際情勢が不確かで多角化する状況で、両国の新型大国関係が安定的かつ前向きに発展するよう努力する必要がある」と述べた。中国の核心利益に米国が干渉、妨害してはならないという間接的な表現だ。

しかしオバマ大統領は新型大国関係の健全な発展には同意しながらも、「米国は中国の安定を破壊し、中国を牽制する意向は全くない。両国の隔たりと摩擦は建設的な方法で解決するべき」と提案した。

中国の主権と領土問題も話題になった。習主席が先に台湾とチベット問題に関し、「米国は中国の領土主権を尊重し、中国分離活動に対する支持をしてはならない。東・南中国海(東・南シナ海)問題についても(米国は)公平妥当な態度で是非を論じるべきだ」と圧力を加えた。先月オバマ大統領がチベットの精神的指導者ダライ・ラマに会ったこと、米国の台湾武器販売に不満を表示したのだ。

オバマ大統領は「米国は中国の主権と領土を尊重するという立場に変化はない」という原則的な立場を明らかにし、具体的には言及しなかった。



中国主席「条件なく6カ国協議」 米大統領「北の非核化措置が先」(2)

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