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IOCを感動させた2018人平昌合唱をもう一度(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
しかし簡単なことではなかった。江原道全域から合唱団員が1カ所に集まるのが難しかった。活動費など金銭的な問題も重なった。このため誰も合唱の話を取り出さなかった。2010年11月に設立された社団法人は大会後に清算され、組織だけが維持されてきた。

法人のコ・グァンロク事務局長(53、弁護士)は「合唱団員として活動した人たちが『次はいつするのか』とよく尋ねてくる」とし「市民と一緒に文化オリンピックになるように大合唱を作りたい」と話した。

合唱団の人数は従来と同じ2018人となる。構成も2011年と似た形になる見込みだ。英語の歌詞にハングルで一つひとつ発音を書きながら練習した60歳以上のシニア合唱団から聖歌隊、寺院合唱団、市立・郡立合唱団、多文化家庭、障害者、一般軍部隊将兵など、年齢や宗教、人種、障害を超越した大合唱団として構成する。


春川地域の障害者約40人を率いて江陵大合唱に参加した身体障害福祉協会春川市支部のチョン・ギボン支部長(61)は「五輪の招致に少しでも寄与できたと思うとうれしかった」とし「こういう合唱が行われるならまたぜひ参加したい」と話した。

法人は今年からさまざまな合唱大会を開き、ブームを起こす考えだ。チャン・ジンウォン企画理事(51、江陵MBCのプロデューサー)は「各地域の高校同窓会合唱大会をはじめ、地域別の合唱大会、江原道合唱大会など2018年まで毎年、大会規模を拡大していく計画」と述べた。オム理事長らは翌月から細部計画を立てるという。



IOCを感動させた2018人平昌合唱をもう一度(1)

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