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<野球>ソフトバンクの李大浩「適応は自分から歩み寄れば良い」

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版

「チームに適応するには自分から歩み寄っていく」と語るソフトバンクの李大浩。

プロ野球ソフトバンクの李大浩(イ・デホ)が新チームへの適応を完全に終え実戦モードに突入した。

李大浩は15日、宮崎で開かれたチームの紅白戦で紅組の4番打者を務め2打数無安打を記録した。1回の最初の打席で三振となった李大浩は4回の2番目の打席では遊撃手ゴロで退いた。李大浩は5回まで1塁を守った後6回に交替させられた。試合は李大浩が所属した紅組が0対4の敗北で終わった。

試合を控えて会った李大浩は、「シーズンの準備はうまくいっている。コンディションも大丈夫だ。ソフトバンクの選手たちは前から知り合ってつきあってきた。新チームだからとぎこちなかったり不慣れな点はない。オリックスでもそうだったが、適応に大きな問題はない」と話した。李大浩は、「適応するのは難しくない。こちらから先に歩み寄れば良い。チームではベテランに属するが外国人選手ではないのか。私は1人で、日本人選手は多い。結局私がどうするかにかかっている」と説明した。


李大浩は2シーズンにわたり4番打者として活躍したオリックスと別れ、ソフトバンクに新天地を求めた。プロ生活をしながら1度も優勝経験がない李大浩にソフトバンクは優勝に向けた選択だった。李大浩は「プロで優勝はできていないが、五輪とアジア大会で金メダルは取らなかったか。釜山(プサン)の自宅に金メダルをよく見える所にかけておいた」と話した上で、「いまはプロで優勝することだけが残った。ソフトバンクで優勝してみたい」と意欲を示した。

李大浩は今回の春季キャンプで1塁守備練習に汗を流している。鳥越裕介内野守備走塁コーチが李大浩をマンツーマンで指導している。李大浩は「足りない点を習っている。こちらではむやみに注入式で教えるより、『このようにすればより良くなるようだ』とアドバイスする。打撃でも同じだ。お互いを尊重しながら助けを受けている」と伝えた。

一目で見ても李大浩はやせて見えた。李大浩の通訳を担当するチョン・チャンヨン氏によると、現在の李大浩の体重は128~129キロ程度という。春季キャンプを控え6キロほど減量した。李大浩は「頭が小さいのでもっとやせたように見える」と話したが、「運動をしっかりしてやせた。新チームで迎えるシーズンではないか。もっと熱心にやらなければ」と覚悟を固めた。



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