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“日本のベートーベン”佐村河内氏…「彼は耳が聴こえる」代理作曲家が会見(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
レコードが18万枚以上売れた『交響曲第1番HIROSHIMA』、日本男子フィギュアスケートの高橋大輔選手がソチ冬季オリンピックのショートプログラムのテーマ曲に使う予定の『ヴァイオリンのためのソナチネ』など代表作の実際の作曲家は全て新垣氏だった。

レコード会社の日本コロンビアがCD1枚とDVD1枚の販売を中止し、出版社が図書出版を中断するなど波紋は拡散する一方だ。NHKや朝日新聞など代表メディアが「事実と違った内容の記事を出したことについてお詫びする」と相次いで頭を下げている。佐村河内氏が東日本大震災の犠牲者を慰めるために作曲したというピアノソナタ2番は、昨年9月に韓国のピアニスト、ソン・ヨルム氏によって横浜で世界初演奏された。

佐村河内氏はソン・ヨルムとは面識もなかったが「私の曲を最もよく表現できる音楽家」として初演を依頼した。現在ドイツに滞在中のソン・ヨルム氏は「少々のことには驚かず淡々としているが、(今回は)人生最大のショックを受けて一日中何の仕事も出来なくなっている。どうしてこんな事があるのか。夢のようだ」という反応を見せた。


だが聴力は完全だという新垣氏の主張に対して佐村河内氏側の代理人は「聴覚障害2級で障害者手帳を持っており、長く共に過ごした手話通訳者からも耳が聴こえていないという事実を確認した」と反論した。





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