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JYJキム・ジェジュン、「デビュー10年、再び成し遂げたい目標できた」(1)

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版

JYJのキム・ジェジュン

JYJのキム・ジェジュン(27)がJYJではなくソロでアジアツアーに出る。

キム・ジェジュンは2、3日の両日ソウル三成洞(サムソンドン)のCOEX(コエックス)で開催された「Kim Jea Joong 1st Album Asia Tour Concert IN Seoul」で韓国内外のファン約1万4000人と会った。ソウル公演を始め11月15、16日は日本の横浜、23日は台湾のタイペイ、12月7日は中国の南京で公演を行う。アジアツアーのコンセプトは初のソロアルバム名と同じ「WWW:WHO、WHEN、WHY」。キム・ジェジュンの視線と共に世の中に向けた話、ときめく愛の始まりと離れてしまった愛への悲しい話など、歌詞に合わせて各ステージごとにコンセプトが変わる1つのドラマだ。

公演はドラマチックな舞台演出が引き立って見えた。ハードロックの公演時は高さ12メートル、横21メートルの大型ショーLEDや全面LEDスクリーン、大型カーテンLEDに3DのVJ映像がきらびやかに動き、幅70メートルのステージで繰り広げられる照明ショーや16ポイントから行われる特殊効果の演出は、音楽と共に揺れ動いて全客席を熱狂させた。グランジロックやポップロックなどのステージでは全舞台が海や都心の摩天楼に変わりまるで野外ロックフェスティバルに来たような雰囲気を演出した。


キム・ジェジュンが作詞・作曲した『9+1#』から派手に幕が開けた。引き続き『Butterfly』『Rotten Love』『Don’t Walk Away』『そうだったね』などアルバム収録曲を含むソロ曲のステージが続いた。ゲスト陣も華やかだった。初日はキム・ボムスがステージに上がり、キム・ジェジュンの曲『Luvholic』を、ムン・ミョンジンとは『日ざしの良い日』をデュエットした。2日目は最近キム・ジェジュンと同じ所属会社になったGUMMY(コミ)と共演した。彼らはキム・ジェジュンのコンサートを祝って各国から来たファンたちがすごく、観客の情熱が熱いという所感を残した。

公演のもう1つの重要な演出ポイントは観客だった。ファンたちにあらかじめ「純粋と不純」というドレスコードを伝えておき、客席は個性的な衣装があふれた。純白の衣装を選んだファンたちや恐ろしいほど「激しい」衣装を着たファンもいた。この中で最高のベストドレッサーを1人選び、キム・ジェジュンが愛のハートを飛ばすなど客席と共に演出する公演であることを強調した。公演前に記者らと会ったキム・ジェジュンは「1カ月後にはデビュー10周年だ。再び1から戻って成し遂げたい目標ができた」と話した。



JYJキム・ジェジュン、「デビュー10年、再び成し遂げたい目標できた」(2)

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