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<東アジア杯>「最近の後輩は韓日戦に臨む覚悟が弱いのが残念」(1)

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版

柳想鉄(ユ・サンチョル、右)、申台竜(シン・テヨン)

柳想鉄(ユ・サンチョル、42)と申台竜(シン・テヨン、43)は共通点が多い。ともに現役時代はマルチプレーヤーであり、Kリーグの得点王になっている。また、洪明甫(ホン・ミョンボ)サッカー韓国代表監督(44)の親しい後輩だ。

柳想鉄は現役時期、洪監督と02韓日ワールドカップ(W杯)「4強神話」を築き、日本の柏レイソルで1年間一緒にプレーした。申台竜は代表時代、洪監督のルームメートだった。最近も一緒にビールを飲んだりする。

洪監督は2013年東アジア杯(20-28日)で、A代表の指揮官としてデビューする。Kリーグチームの監督を務めた柳想鉄と申台竜はJTBCの解説委員として東アジア杯を中継する。柳想鉄は男子部、申台竜は女子部の試合を担当する。18日に2人に会った。


--2人の縁は。

柳委員=1990年ユース代表時代、鎮海選手村でオリンピック(五輪)代表のテヨン先輩を初めて見た。講義を受ける時は隣の席だった。1歳の差だが、大先輩なので話もできなかった。

申委員=私は知らなかった。私より1歳年下?お前も年を取ったな。(笑)

--お互いの現役時代を評価してほしい。

柳委員=中盤で他の選手よりオプションが多かった。何をされてもきつかった。

申委員=柳想鉄はどのポジションでも能力を発揮した。今後も柳想鉄を越えるマルチプレーヤーは出てこないだろう。

--元祖マルチプレーヤーは宋鐘国(ソン・ジョングク)ではないのか。

柳委員=私はFWとMF、DFでKリーグベスト11に選ばれた。

申委員=私は交代カードをすべて使い尽くしたことでGKをしたこともある。96年に得点王にもなった。柳想鉄も98年に得点王になった。似た点が多い。国家代表経歴を除いて。

柳委員=先輩はKリーグでは大活躍したが、国家代表に来れば不振だった。

--解説委員は自分に合っていると思うか。

柳委員=2006年3月に引退した後、6月にKBS(韓国放送公社)解説委員としてドイツワールドカップ(W杯)に行った。気持ちは現役だったので、言葉よりも体が先をいく解説だった。スイス戦のオフサイド判定には腹が立ち、10分間ほど何も言わなかった。キャスターが何か話せというジェスチャーをした。大会中に韓国レストランに行ったが、車範根(チャ・ボムグン)MBC解説委員、黄善洪(ファン・ソンホン)SBS解説委員が集まった。KBSが視聴率2位だったが、何ともいえないプレッシャーを感じて、二度と解説はしないと話したが、08年北京オリンピック(五輪)でまたマイクを握った。一度経験すると、次はかなり気楽になった。

申委員=5月にJTBCで中継したトゥーロンカップ(U-20代表チーム出場)で初めてマイクを握った。後に自分の姿が出てくる画面を見ると、完全に魂が抜けた人のようだった。



<東アジア杯蒁「最近の後輩は韓日戦に臨む覚悟が弱いのが残念」(2)

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