朴槿恵(パク・クネ)大統領が14日に公開されたフランス政治時事専門誌「ポリティク・インターナショナル」のインタビューで、海外の要人のうち最も親しい人は誰かという質問を受け、「信頼を築いてきた方を挙げるなら女性としてはドイツのメルケル首相」とし「同じ理工系出身の女性政治家であり、2000年に私がドイツを訪問した際に会って以来、今でも格別な関係を維持している」と紹介した。
また「中国の習近平国家主席とも05年に会って以来、良い関係を維持し、最近会った米国のオバマ大統領も信頼感を感じることができた」と述べた。
また「中国の習近平国家主席とも05年に会って以来、良い関係を維持し、最近会った米国のオバマ大統領も信頼感を感じることができた」と述べた。
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