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“暗号学”女性1号「韓国が唯一使わなかった資源は…」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

(株)テルテンのイ・ヨン代表は「サイバーセキュリティーは、攻撃する者と防ぐ者の複雑な頭脳ゲーム」とし「サイバーテロを防ぐためには、総合的ながらも融合・複合的なセキュリティーコンサルティングが必要」と述べた。 イ代表はKAIST(韓国科学技術院)で暗号学博士課程を修了した最初の女性。

史上初の女性大統領の経済政策基調は「創造経済」だ。 創造経済の中心にはアイデアと技術で武装したベンチャー企業がある。 そして「女性」がいる。 現在、女性が代表として登録されているベンチャー企業は約2500社。 目を引く成果を出している企業も多い。 これら企業が韓国経済の辺境にとどまらず創造経済の原動力になる方法は何か。 中央日報が企業銀行と共同で、代表的女性ベンチャー企業代表のサクセスストーリーを紹介する。

攻撃する者と防ぐ者、両者が繰り広げる複雑度(complexity)の戦い--。 国内唯一のセキュリティー会社女性CEOであるイ・ヨン(株)テルテン代表が話す「セキュリティー」の定義だ。

KAIST(韓国科学技術院)で暗号学博士課程を修了したイ代表は、韓国国内で暗号学を勉強した第1世代であり、女子学生1号だ。 00年にソフトウェア工学者の夫ユン・ソック代表(46)と設立したテルテンの技術力は、国内だけでなく海外でも認められている。 昨年5月には韓国情報通信技術協会から第19回大韓民国マルチメディア技術大賞と韓国情報通信産業協会長賞を受けた。 最近はスマートフォンアプリケーションのセキュリティープログラムMAM(mobile application management)を開発し、セキュリティー先進国の日本の5社と契約した。 先月27日にソウル九老洞の事務所でイ代表に会った。


--「テルテン」はどういう企業なのか。

「DRM(デジタル著作権管理)・DLP(データ流出防止)を中心にデジタルコンテンツの違法複製を防ぎ、安全なサービスを提供するセキュリティーソフトウェア専門会社で、 現在はスマート金融・モバイルオフィスなど、さまざまな分野のセキュリティーソリューションを提供している。 特にパソコン文書キャプチャー防止機能のキャプチャーウォール(capturewall)は昨年、マルチメディア技術大賞を受けた」

--セキュリティー事業に参入することになったきっかけは。

「暗号学を現実に活用してみたかった。 しばらく休学して学校から遠ざかったところ、学問そのものより社会が目に入り始めた。 自分が習った何かが社会にいかなる形であれ影響を及ぼすこと、それが私が望む生活ということに気づいた」

自信を持って始めた事業は予想以上に厳しかった。 2000年代初め、韓国ではいくら新商品を出しても知的財産権が認められなかった。 売り上げも伸び悩んだ。 当時のほとんどのセキュリティー企業は採算を合わせるため、新商品の開発よりも営業マーケティングに集中した。 しかしイ代表は黙々と商品開発に取り組んだ。 短期的に輝くよりも長く存続するのが正しいと判断したのだ。



“暗号学”女性1号「韓国が唯一使わなかった資源は…」(2)

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