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韓国養子縁組出身の仏相「韓国、革新と躍動性が目立つ」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

フランス中小企業・革新・デジタル経済担当相のフルール・ペルラン女史(40) 。

「韓国とフランスをつなぐ架け橋の役割をすることができると考えます。フランスがヨーロッパの国々の中で韓国の最初の貿易パートナーになることを期待しています」。

韓国の養子縁組出身であるフランス中小企業・革新・デジタル経済担当相のフルール・ペルラン女史(40) が25日、韓仏商工会議所が用意した演壇に立った。ソウル駅三洞(ヨクサムドン)のノボテルアンバサダーホテルで開かれた行事で彼女は「フランスは人材と投資が集まる所、最も開放的な投資誘致国」としながら自身は「パリをデジタル首都に変貌させ、人材が集まる場にして、今後10年内にフランスのすべての国民が超高速インターネットを使えるようにする」と明らかにした。

生まれて6カ月でソウルの道に捨てられたという彼女は、フランスで養子縁組された。養子縁組後40年ぶりにソウルの地を踏んだ彼女に「あなたを捨てた韓国を嫌っていないか」という質問も出てきた。彼女は「全く気にしていない。私はフランス人として幸せな幼年時期を送った」と答えた。また「ソウルの街を歩いたが人々は歓迎してくれた」として「私が両国をつなぐ“資産”になるようだ。韓国に対して特別な愛情がある」と話した。韓国に対しては「革新を先取る国として、躍動性が長所」としながら「映画やK-POPなどがイメージ向上に大きく寄与している」と評価した。


ペルラン相は26日には青瓦台(チョンワデ、大統領府)に朴槿恵(パク・クネ) 大統領を表敬訪問する予定だ。



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