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米下院外交委員長「北の挑発に中国もいらだち、李克強次期首相が話す」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

米下院のエド・ロイス外交委員長

米下院のエド・ロイス外交委員長(共和党)は9日、核実験など北朝鮮の新指導部の相次ぐ挑発に中国政府もいらだたしく思っていると明らかにした。ロイス委員長は同日放映されたブルームバーグテレビとのインタビューで、「中国で李克強次期首相に直接聞いた内容だ」とし、「中国は北朝鮮の若い指導者が周辺国を威嚇する形態に対して次第にいらだちを見せていた」と話した。ロイス委員長は先月米下院外交委員会議員らとともに韓国と中国などを訪問した。

ロイス委員長は、「中国は韓国・台湾・日本がすべて核で武装し軍備競争を行う状況を望んでいなかった。そのため北朝鮮制裁の動きに中国が今後も協力すると楽観している」と主張した。また「2005年のバンコ・デルタ・アジア(BDA)に対する制裁が大きな効果を見せたように、今回も北朝鮮に対する金融制裁のレベルを高めなければならない。内心中国も米国が強力な金融制裁を主導することを望んでいるだろう」と話した。

こうした中、米下院軍事委員会所属の共和党議員7人は9日、オバマ米大統領に書簡を送り、「北朝鮮の相次ぐ威嚇に対抗しミサイル防衛(MD)体制を強化し、韓国など同盟国との軍事協力をしっかりしなければならない」と促した。議員らは書簡で、「韓国などで北朝鮮の威嚇に対抗し自主的に核開発をするという主張が出ているだけに、米国政府が十分な防衛網を提供しなければならない」と明らかにした。






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