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起亜自副会長「円安で日本車が回復、AS強化で対応」(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

起亜自動車のイ・ヒョングン副会長が今年の経営計画に対して説明している。イ副会長は現代・起亜自動車で海外営業と輸出マーケティング業務を担当してきた。

「起亜自動車はもうみにくい弟からは抜け出した。しかしまだ美しい弟ではない」。

起亜自動車のイ・ヒョングン代表理事副会長が診断する起亜自動車の今日だ。現代自動車グループの悩みの種だった起亜自動車は「Kシリーズ」を前面に出し2009年以後2年で車両販売を100万台増やした。しかしまだ足りないというのがイ副会長の考えだ。彼は「最近の最大の悩みは何か」という質問に少しもためらうことなく「成長動力の確保」と話した。簡単に崩れない壁もある。彼は「消費者が感じるブランドイメージが、改善された品質・デザインほどに高まっていない」と話した。

こうした悩みがそのままあらわれたモデルが「K9」だ。昨年5月に発売された「K9」は目標の半分程度の7599台が売れた。現代自動車の「エクウス」や輸入車に押し出された。これに対しイ副会長は「反省している。昨年は『K9』の国内営業で欲を出しすぎた」と話した。しかし品質だけは自信を持った。彼は「新型『エクウス』が出たが鄭夢九(チョン・モング)会長も昨年の『K9』発売からこれまでずっと『K9』に乗っている」と話した。結局課題はブランドイメージだ。現代自動車グループ全体の悩みでもある。「消費者は結局ブランドを買う」と強調するイ副会長と22日に起亜自動車本社で会った。


――今年の世界市場は容易でない。

「いちばん気になるのが日本だ。日本車が完全に生き返った。円安を基に米国市場で非常に積極的な営業をするとみている。起亜自動車の米国市場でのシェア3.8%を守るのがひとまず目標だ」

――円安を口実に大企業が協力業者を厳しく叩かないか心配する人もいる。

「自動車メーカーと協力業者の関係は韓日米3カ国ですべて異なる。米国は完全開放型で、日本は他のメーカーに納品できないようにする体制だ。われわれは一緒に成長し、力がつけばいくらでも他のグローバル企業に納品するようにしている。これにより納品業者の規模が大きくなり原価は低くなり為替相場の変数に対する対応力も高まった。ウィンウィンであり、鄭会長の見識が生んだ結果だ。昔のように無条件で納品価格を下げさせる形はもう通じない」



起亜自副会長「円安で日本車が回復、AS強化얂対応」(2)

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