본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

ダイソーが1000億ウォン投じて韓国最大の物流センター建設

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
低価格生活用品専門店ダイソーを展開する大創亜成産業が1000億ウォンを投資して京畿道竜仁(キョンギド・ヨンイン)に物流センターを建てた。12日に本格稼動を始めた南四(ナムサ)物流ハブセンターだ。延べ面積10万平方メートルで韓国の物流センターでは最も大きい。サッカーコート8面分に相当する。全商品をコンピューターが自ら運送・分類する自動化システムを備えた。

ダイソーの営業利益率は0.5%で、1000ウォン分を売り5ウォンが残る。それでも1000億ウォンを投資して物流センターを作った理由を大創亜成産業のパク・ジョンブ会長はこのように説明した。「会社が大きくなり物流量が増え関連費用が多くかかり、また原材料価格が上昇し価格競争力を維持するのが厳しくなった。物流センターを通じて運送費を節約すれば5~6年後には投資費用を回収できると計算した」。

パク会長は、「今年は売り上げ8000億ウォンを予想したが景気低迷と出店している一部の大型マートが規制を受けた影響で期待には満たなかった」としながらも、「事業が大きくなり売り上げは成長を継続しており、来年には売り上げ1兆ウォンを達成できるだろう」と話した。






関連記事

この記事を読んで…

経済 記事

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴