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建設中の新古里原発3・4号機でも証明書偽造の部品

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
稼動中の原子力発電所に続き建設中の原発部品の試験成績書も偽造されたことが明らかになった。大統領直属原子力安全委員会の原発部品官民合同調査団は10日、「新古里(シンゴリ)原発3・4号機の消火水ポンプ用制御パネルの耐震試験成績書が偽造されたことを確認した」と明らかにした。合同調査団によるとこの制御パネルは原発の消火水ポンプが作動するのに必要なスイッチなど各種部品が取り付けられている。

調査団関係者は、「納品業者がこの部品に対する耐震性能試験検査を受けていないにもかかわらず、検査を受けたかのように試験成績書を偽造した」と話した。新古里3号機は現在試験稼動中で、2013年9月の商業運転を目標にしている。4号機は2014年完工予定だ。

このパネルが不良品であれば火災が起きた時に消火水ポンプはまともに作動できなくなる。このパネルにつながる消火水ポンプは火災が起きた際に原発全体に消火水を供給する重要な役割を持つ。もし制御パネルがまともに作動しなければポンプもやはり非常時にその機能を果たすのは容易でない。原発に火災が起きた時の危機対応が難しくなり大型事故につながる可能性がある。


原子力安全委員会は韓国水力原子力にこれら部品を耐震検証品に早急に交換するよう指示した。また、官民合同調査団と韓国原子力安全技術院が該当設備の交替過程に立ち会い安全性を徹底的に点検することにした。





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