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【時論】貿易パートナー1位は中国、2位は?(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
18日からカンボジア・プノンペンではASEAN(東南アジア諸国連合10カ国)首脳会議、ASEAN+1(ASEAN+韓国など特定国)、ASEAN+3(ASEAN+韓日中)、東アジア首脳会議(EAS、ASEAN+3+米・ロ・印・豪・ニュージーランド)など一連の首脳会議が相次いで開催される。 特に今回のプノンペン会議は、オバマを大統領に選択した米国と習近平時代を開幕した中国が東アジア外交舞台で優位を占めるための競争と協力の場になることを予告している。

G2(米国+中国)時代を率いる米国と中国はその間、ASEANの心を引き込もうと努力してきた。 再選に成功したオバマ大統領が初めての海外歴訪地にタイ・ミャンマー・カンボジアを選択したのもその一環だ。 ASEANは今、米中はもちろん、日本・ロシア・インドなど、韓半島の平和と繁栄に重要な利害関係がある強大国を引き込み、地域協力を主導している。

今年で創設45周年を迎えたASEANは、欧州連合(EU)をモデルとする「政治・安保・経済・社会文化共同体」を2015年に発足させることを目標にしている。 商品・サービス・専門人材の自由移動と資本市場の自由化を通じて、単一の生産基地と消費市場として新しい姿を見せるだろう。 加盟国の国内総生産(GDP)合計が2兆1800億ドル、人口6億8000万人のASEANは、近い将来、中国・インドととともに各10億以上の人口を持つ超大型経済圏を形成することになるはずだ。


中国が浮上している今、ASEANはすでに私たちに大きな姿で近づいている。 昨年の韓・ASEAN間の貿易量は1250億ドルで、ASEANは韓国にとって中国に次ぐ第2の貿易対象地域だ。 今年1-9月の韓・中貿易が前年同期比4%減少した半面、韓・ASEAN貿易は3%増加した。 対中国輸出が2%減ったのに対し、対ASEAN輸出は7%増えた。 今年上半期の対ASEAN投資は前年比で約50%増加した。 これに伴い、ASEANは米国と中国を抜いて初めて韓国の最大投資対象地域に浮上した。



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