본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

尹奉吉義士の甥「靖国放火犯、日本の歴史否定に怒り」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

尹奉吉(ユン・ボンギル)義士の銅像の横に立つユン・ジュさん。

「日本の靖国神社に放火した中国人の劉強(38)は単なる刑事犯ではなく政治犯だ。日本ではなく中国に送るのが正しい。一方、石川県金沢市にある尹奉吉(ユン・ボンギル)義士殉国記念碑と駐韓日本大使館前の慰安婦少女像に杭を刺した日本人の鈴木信行(47)は韓国が身柄を確保して処罰しなければならない」。

韓国で収監された劉強受刑者と日本にいる鈴木信行容疑者の身柄処理をめぐり、韓日中3カ国が神経戦を繰り広げている中、尹奉吉義士(1908-32)記念事業会のユン・ジュ常任副会長(65)に会った。

尹義士の甥のユン・ジュ副会長は「劉強と鈴木の問題は日本の過去の歴史否定という大きな流れで接近するのが正しい」と述べた。


「劉強の祖母は日本軍慰安婦で、曽祖父は抗日運動をして拷問の後遺症で亡くなった。日本が過去の歴史の責任を取らないことに怒った。政治的な動機で放火したと見なければならない」。

ユン副会長は尹義士殉国記念碑に「竹島は日本の領土」という杭を刺した鈴木容疑者を2日、死者名誉毀損容疑でソウル中央地検に告訴した。

ユン副会長は「鈴木が尹義士を侮辱したのは右翼政党の新風の代表として次期参議院(議会)選挙に立候補しようとする政略的な目的」と述べた。

韓国に来て慰安婦少女像に杭を刺したのも自分の存在感をアピールするためだったと分析している。

ユン副会長は最近、尹義士全集を出版した。良才(ヤンジェ)市民の森公園を「尹奉吉公園」に改名するための市民署名運動も展開している。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴