俳優のチャン・グンソク。
本日よりシリーズで紹介していく。
▶チャン・グンソク(26)
総額:140億ウォン(9億7000万円)台
位置及び情報:ソウル市江南区清潭洞(カンナムグ・チョンダムドン)のビル/ソウル 江南区論硯洞(カンナムグ・ノンヒョンドン)Aビラ(連立住宅)
著名な隣人芸能人:イ・ヘヨン、ソ・ジヨンら
“アジアのプリンス”という修飾語がおおげさでないほどだ。昨年1年間の活動だけで400億ウォン台の収益を上げたチャン・グンソクは、昨年1月に清潭洞の永東(ヨンドン)高等学校の近くに位置する100億ウォン相当の6階建てビルを購入した。元々はタレントのソ・セウォン-ソ・ジョンヒ夫婦が所有していた建物であることが伝えられている。チャン・グンソクは所属事務所のtree J company(ツリージェイカンパニー)と共同名義で約85億ウォンでこの建物を購入した。
続いて9カ月後には論硯洞のAビラを40億ウォンで購入し、合計140億ウォンに達する“韓国芸能界の最年少不動産富豪”という言葉を聞くに至った。これにも飽き足らず、最近では東京渋谷にある6階建ての建物を購入した。
ある不動産業界の関係者は「チャン・グンソクが購入したビルは事務所と商用施設が入居している。繁華街に位置しているため建物に空き室がないほど人気が高い。財テク手段としては効果的な投資」と伝えた。
“新興富豪”若者韓流スターの財テクを徹底解剖(2)BoA編
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