본문 바로가기
이전 페이지로 가기 공유하기 주요 서비스 메뉴 열기

日本軍慰安婦の被害者女性、“少女像に杭”の日本人を告訴

ⓒ 中央日報日本語版

「慰安婦少女像」の隣に「竹島は日本の領土」と書かれた杭が置かれている(写真=JTBC動画キャプチャー)。

日本軍慰安婦の被害女性が少女像の“杭テロ”で物議をかもした日本人を名誉棄損および侮辱の疑いで告訴する。

後援施設「ナヌムの家」で暮らす女性8人と大邱(テグ)のイ・ヨンスさんと忠清北道(チュンチョンプクド)のイ・オクソンさんらは4日午前、ソウル中央地検に名誉棄損および侮辱等の疑いで鈴木信行(47)に対する告訴状を提出すると3日、発表した。

また「ナヌムの家」や日本慰安婦歴史館、国際平和人権センターら市民約1000人も、同様の疑いで検察に告訴状を提出することを決めた。


これに先立ち慰安婦女性らは午前10時、ソウル出入国管理事務所に立ち寄り、鈴木の入国を制限する「入国禁止要請書」も提出する計画だ。

鈴木は先月、ソウル鍾路区(チョンノグ)の日本大使館の向かい側にある少女像に「竹島は日本の領土」「竹島は日本固有の領土」と書かれた杭を縛り、「慰安婦像は売春婦像」と侮辱する動画を自分のホームページに掲載した。



関連記事

この記事を読んで…

포토뷰어

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    공유하기

    팝업닫기
    top 메뉴