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韓国軍「北ミサイル失敗…バラバラになって洋上に落下」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

北朝鮮が人工衛星「光明星3号」を搭載したと主張するロケット「銀河3号」。

北朝鮮が13日に発射した長距離ロケットは1段目と2段目が分離せず、いくつかの破片になって群山(クンサン)西側の海に墜落したようだと、韓国軍の関係者は伝えた。

この関係者は「ロケット残骸物が群山(クンサン)西側190-200キロの海上に落ちたようだ」とし「1段目と2段目が分離せずそこまで飛行したと分析されている」と述べた。北朝鮮のロケットが発射された直後、韓国軍のイージス艦「世宗大王」が最初にロケット発射およびその軌跡を探知追跡したという。

田中直紀日本防衛相も13日、北朝鮮の長距離ロケットが発射から約1分後、海に墜落したと伝えた。田中防衛相は「北朝鮮の長距離ロケットが1分以上飛行した後に洋上に落下した」とし「北朝鮮のロケット発射による日本の被害はない」と明らかにした。


米CNN放送も、北朝鮮の長距離ロケットが発射直後まもなく破壊し、墜落したようだ、と伝えた。韓米軍当局は現在、北朝鮮が発射したロケットの失敗原因や残骸物の落下地点などを精密分析中だ。

国連安全保障理事会は北朝鮮の長距離ロケット発射と関連し、13日に緊急会議を開くと、国連のある外交官が明らかにした。この外交官はAFP通信に対し、安保理15カ国がミサイル試験を装った北朝鮮の長距離ロケット発射に対する「後続措置を決めるため」に会うと伝えた。国連は安保理決議で、北朝鮮のミサイル活動を禁止している。



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