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韓国の外国人保護所、人権侵害が深刻

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
「捕まえられる瞬間、出入国管理局の職員に顔と腹部を殴られた。 その後すぐに手錠をかけられ、車に乗せられた。 私服姿の出入国管理局の職員は身分証明証も提示しなかった」

「バスの中でトイレに行きたいと告げたが、許されなかった。結局、座ったまだズボンに漏らすしかなかった」

法務部傘下の外国人保護所4カ所に収監された不法滞在外国人が、訪問調査に来た国家人権委員会の調査官に述べた内容だ。


人権委が最近公開した「2010-2011外国人保護所訪問調査結果報告書」によると、外国人保護所ではトイレなど生理現象を無理に我慢させて性的羞恥心を感じさせるなど不法滞在外国人に対する人権侵害事例が多いことが分かった。

外国人保護所とは、不法滞在容疑で捕まった外国人を国外に強制退去させるまで出国旅券手続きなどを準備しながらしばらく収容するところをいう。

人権委は2010年7月20日から29日まで、保護所に収容された外国人412人を相手にアンケート調査と訪問面談調査を実施した。 その結果、取り締まりの過程で殴打および人種差別的な暴言、罵声などの人権侵害にあったという人は全体の29.9%(80人)にのぼった。

また回答外国人の36.7%(15人)は入所過程で受けた身体検査で羞恥心を感じたと答えた。 「下着姿で検査を受けた」「裸で検査を受けた」という回答が多かった。

特に調査を受けた外国人女性の18.3%(34人)は車で保護所に移動する過程で性的羞恥心を感じたと答えた。 具体的に性的羞恥心を感じた状況は「長時間トイレに行けなかった」「狭い車の中で長時間男性と密着していた」などだった。



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