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来年から韓国に入国する外国人の指紋採取と顔写真撮影

ⓒ 中央日報日本語版
韓国政府が来年から入国するすべての外国人を対象に指紋と顔を確認する制度を施行することにした。法務部は26日、来年1月1日から韓国に入国する17歳以上のすべての外国人を対象に指紋と顔情報を確認する制度を全面施行すると明らかにした。

政府はこれに先立ち昨年9月に身分偽装者やテロ容疑者を対象に入国の際に指紋と顔情報を確認する制度を施行し、今年7月には長期滞在外国人に範囲を広げた。17歳未満の年少者と外交官、中央行政機関長が免除を要請した人などは対象から除外される。

指紋・顔情報確認手続きは入国審査台に設置された装置に両手の親指を当てると数秒で指紋採取と顔写真撮影が行われる方式で進められる。指紋や顔情報提供を拒否する外国人は出入国管理法により入国が拒否されることがある。


指紋・顔情報確認制度施行後、今月までに不法滞在者と記録されたり刑事処罰を受け強制出国された事実が入国審査台で摘発された人は1262人で、このうち中国人が576人で最も多かった。タイ人が161人、ベトナム人が102人だった。彼らはすべて入国が拒否された。



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