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野田首相にインタビュー(3)東日本大地震で自衛隊の真価

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
--首相は05年のA級戦犯に関する発言で、韓国や中国などから懸念の声も出たが、就任直後には「首相として公式参拝しない」と発言した。これは個人の思想、価値観として、首相在任中は抑えておきたいということか。

「国際政治情勢に与える影響など諸般の事情を総合的に考慮すると、首相、閣僚の靖国神社への公式参拝は差し控えるべきだと考えている」

--しかし首相は松下政経塾出身で、父親が自衛隊出身ということで、思想が右寄りだという指摘もある。


「私は自衛官のせがれとして生まれ育ち、小さい頃から、有事に備えて厳しい訓練に明け暮れている隊員、さまざまな活動の最前線で献身的に活動している隊員の姿をたくさん見てきた。自衛隊の一番本質的な使命は、国民一人ひとりの生命を守ることであり、まさにその真価が問われた東日本大震災に自衛隊員は見事に平素からの訓練を活かして存分に力を発揮し、勇気と真心をもって期待に応えてくれた 私は昨日の航空観閲式に出席し、改めて自衛隊に対する敬愛と信頼の念を強くした。 松下政経塾も同じだ。 松下政経塾への入塾は、当時の第1期生募集のパンフレットを見て、『自分もこの塾に入れば自らの手で道をつくっていくような人生を歩めるのではないか』と思ったのがきっかけだ。まさに自らの手で道をつくっていくべく、逃げることなく、眼前の政策課題を着実に解決していくことに全力を尽くしていきたい」

--韓国政府は慰安婦の個人請求権に関する交渉を求めている。しかし日本政府は「法的に解決済み」という方針のようだ。ただ、前原民主党政調会長は「人道的に何かできる仕組みもあるのでは」という意見を述べた。首相にはこういう点を検討する考えはあるのか。

「日韓請求権・経済協力協定についてのわが国の立場は、これまで一貫して明らかにしてきているとおりだ」



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