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李明博大統領「国防改革は第2の創軍、先送りできない課題」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
また、「国防改革の核心は3軍の合同性強化と上部指揮構造改革で、3軍が一体となり一糸不乱に動いてこそ現代戦で勝利することができる。各軍の特性を生かしながら有機的協力が可能な統合戦力を通じて多次元同時統合戦闘を遂行する軍として進まなくてはならない」と述べた。


李大統領のこの日の発言は、合同性強化を基礎にした上部指揮構造改革案を早期に確定、施行されなければならないという意志を明らかにしたもので、遅々として進まない国防改革議論に弾みがつくか注目される。国防改革の核心課題の上部指揮構造改革案は合同参謀議長の下に陸海空3軍参謀総長を所属させ軍作戦を進めさせることに主眼を置いているが、海空軍予備役将官が反対し、国会国防委員の間でも意見が交錯しており、国会での議論は速度を出せずにいる。国防部は来月中に改編案が国防委を通過することを期待しているが、先月開かれた国防委員会でも与野党議員は各軍の作戦司令部を結ぶ指揮通信体系などがさらに補完されるべきとして消極的だった。




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