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<大規模 停電事態>韓電が免責?被害補償をめぐる論争(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
一方、半導体・自動車・石油化学・製鉄など基幹産業の主要工場には被害がなかった。三星電子の関係者は「全国の主要工場は今回の停電による被害がなかったと確認された」と伝えた。ハイニックス半導体側も「半導体施設は電力供給が遮断されれば大きな被害が発生するが、韓電が工場などを主要施設で分類し、電力を正常に供給しているようだ」と述べた。


慶尚南道・蔚山、全羅南道・麗水、忠清南道(チュンチョンナムド)・大山(テサン)、忠清北道・梧倉(オチャン)など地方の産業団地に大規模工場を置くSKエネルギー、GSカルテックス、現代オイルバンクなどの製油業界、LG化学、湖南(ホナム)石油化学などの化学業界は停電被害がなかったと明らかにした。現代オイルバンクの関係者は「韓電から事前に通知を受け、自家発電比率を高めた」と説明した。ポスコ側は「電気供給にはいかなる問題もなかった」と伝えた。先端ビルの三星グループ瑞草(ソチョ)社屋の場合、1秒ほど電気が切れたが、すぐに補助電力が稼働し、電気の供給が再開された。




<大規模 停電事態>韓電が免責?被害補償をめぐる論争(1)

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