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朝鮮独立のために戦った日本人

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
朝鮮独立のために命を捧げた日本人に照明が当てられる。SBS(ソウル放送)が「8・15特集ドキュメンタリー 朝鮮独立の隠れた主役、日本人独立闘士たち」を15日午前10時50分から放送する。

取材陣が調べた1907年7月21日付の「大阪平民新聞」は、当時の日本政府を騒然とさせた。「朝鮮人民の自由・独立・自治の権利を日本政府が保障しろ」という内容の寄稿が掲載されたのだ。寄稿したのは朝鮮人ではなく日本人の幸徳秋水だった。

幸徳秋水は3年後、天皇殺害未収容疑で逮捕される。逮捕当時に持っていた安重根(アン・ジュングン)義士の写真が入ったハガキには、幸徳秋水が自ら作った4行の詩が書かれていた。「舎生取義 殺身成仁 安君一挙 天地皆震(生をすてて義をとり 身をころして仁をなす 安君の一挙 天地みなふるう)」と安重根義士を称賛する詩だった。


日本帝国主義を批判しながら天皇暗殺を図った日本人女性の金子文子、朝鮮人独立闘士の救命活動に命をかけて戦った日本人弁護士の布施辰治など、100余年間にわたり埋もれていた日本人独立闘士のエピソードも公開する。



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