国内企業で働く外国人の事務職が昨年末で1万人を超えた。 LS電線の外国人ホワイトカラーが韓国生活に必要な情報を聞いている。 外国人職員は左からアトワンピラスさん(ヨルダン、34)、シバニ・シャルマさん(インド、26)、ビクター・メラニアさん(ケニア、29)。
韓国外国語大国際大学院で就職準備中の香港人ラムプンペイさん(24)は「猟奇的な彼女」など韓国映画のファンになり、韓国留学を決めた。 彼は「韓国に来てこの社会がどれほど早く発展しているか感じる。 この国の企業で経験を積みたい」と話した。 香港中文大学で新聞放送学を専攻した彼は韓国で新聞・放送などメディア関連業種で就職することを目指している。
「韓国企業ワンダフル」 外国人ホワイトカラー1万人時代(2)
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