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91年まで韓国に核兵器最大950基が存在

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
1991年に最後まで残っていた米国の戦術核兵器100基余りが撤収されるまで、1958年から33年間にわたり韓国には核兵器が配置された。58年1月に米国が初めて配置した戦術核兵器は非誘導ロケットの「ホーネスト・ジョン」と8インチ曲射砲などを利用して小型核弾頭を撃つ方式だった。8インチ曲射砲は最初の導入から核兵器が搬出されるまで33年間配置された。同年3月には爆撃機投下用核弾頭が持ち込まれ、続けて小型核弾頭を装着できる「ラクロス」「デイビー・クロケット」「サージェント」などの地対地ミサイル3種が60年7月から63年9月まで配置された。このように戦術核配置が増えていき、67年には合わせて950基が配置される記録を立てた。91年まで合わせて11種の戦術核兵器が配置され10年以上運営された。91年には155ミリ曲射砲と爆撃機投下用B-61弾頭などがあった。

91年には実際に核弾頭搭載と操作訓練も行われた。秘密解除された米政府文書によると、同年上半期に群山(クンサン)在韓米空軍基地で48基のF-16C/D戦闘機を保有していた第8戦術飛行戦団の訓練があった。この飛行団は核兵器を搭載して取り扱う訓練を実施した。訓練は編隊単位の一般的な核攻撃訓練と単独打撃訓練として組まれた。有事の際に備えB-61弾頭を搭載したり、搭載できる戦闘機が多様な訓練を消化して常に準備体制を整えていたということだ。

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