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米「中国は地域の不良か、責任者か」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
米ワシントンのシンクタンク、進歩政策研究所(PPI)が14日に主催した政策討論会のテーマは「中国の選択。地域の不良(regional Bully)なのか、国際社会の責任者(Global Stakeholder)なのか」だった。センシティブで挑発的なテーマのこの討論会に、米政府当局者が参加して中国を強力に批判する異例の姿が演出された。

主人公は海兵隊将軍出身のグレグソン国防総省次官補。彼はこの日の基調演説で、「中国が国際社会で強大国の責任を全うしているという証明が見られない。特に北朝鮮問題に対する中国の姿勢に懸念が大きくなっている」と指摘した。中国が事実上、地域の不良にとどまっているという意味だった。グレグソン次官補は中国の記者らが大挙駆けつけた討論会場で心を決めたように、「韓半島問題に対し特別に言及したい」として話を続けた。「中国は歴史的に北朝鮮と非常に近い国だ。それでも中国は北朝鮮の延坪島(ヨンピョンド)攻撃を強力に非難する国際社会の動きに同調しなかった。北朝鮮の無責任な挑発抑制にも十分な役割を果たさなかった」。

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