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日本の韓半島専門家「北、対話ふさがれば追加挑発の可能」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版

小此木政夫教授(左)、平岩俊司教授(右)。



日本の韓半島専門家らは「米国を交渉テーブルに引き出そうとしている」と北朝鮮の砲撃の意図を分析した。 これとともに「さらなる挑発の可能性」を指摘した。

慶応大学の小此木政夫教授は「韓国と米国の現在の対北朝鮮戦略は、北朝鮮との対話に応じない無視戦略だった」とし「北朝鮮が荒い手段を使用したのは、対話をすべきだという政治的メッセージ」と分析した。


小此木教授は「単に韓国を混乱させるためなら、主要20カ国・地域(G20)首脳会議に砲撃しただろう。 金正日(キム・ジョンイル)国防委員長の2度の訪中、三男・正恩(ジョンウン)の登場、ウラン濃縮施設の公開は、すべて北朝鮮の生存戦略」と述べた。 後継体制を固めるために中国との関係を強化し、米国と対話するということだ。

関西学院大学の平岩俊司教授も「米国側の6カ国協議首席代表であるボズワースの訪中時期に合わせたのは、米国を交渉の場に引き出そうということ」と指摘した。 平岩教授は「米国が北朝鮮との対話に最後まで応じない場合、追加で挑発する可能性は十分にある」と懸念を表した。

政策研究大学院大学の道下徳成教授は「韓国側に死傷者が発生したことで、短期的には反発を招くだろうが、長期的には米国と韓国に『状況をエスカレートさせてはいけない』という考えを抱かせるだろう」と展望した。

一方、在日同胞三世で、北朝鮮事情に詳しい関西大学の李英和(リ・ヨンファ)教授は「今回の攻撃は外部の緊張を作り、北朝鮮内部の葛藤を解決しようという目的で行ったようだ」と分析した。



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